剱の聖隷  つるぎのせいれい   ≪語句≫
 ユリウスが時折厳かに呟く自戒と自壊の言葉。
 この祝詞を唱えた後、ユリウスは自分の中から感情を一切廃絶した行動を取る事から、一種の暗示ではないかと思われる。
 元々、アトラハシスやセフィーナがユリウスに贈った言葉。
 ≪関連項目≫ ユリウス  アトラハシス  セフィーナ

      ≪名≫
 
 ≪関連項目≫